不動産売却物語

父が亡くなり所有していた不動産があるが使わないので売却したい。

資産処分

【お客様の背景】

■売買の別:売却
■氏名:S・Y様
■年代:50代
■ご職業:会社員・公務員

■お住まいの地域:札幌市
■ご相談の地域:当別町
■売却理由:資産処分
■お問合せ方法:ネット

【ご相談内容】

父が亡くなり所有していた不動産(土地80坪、建物は築40年経過しているブロック造、荷物もそのままの状態で相続登記もこれから)があるが、札幌に家を買ったため、もう使うことがなく、持っていても税金だけかかるので早急に処分したい。

【ご提案した解決策】

土地は80坪で家庭菜園ができる庭もあり、建物は築40年経過していましたが手直しをすればいくらでも使用できる状態だったので、仲介金額と買取金額をご提案させて頂きました。仲介・買取のメリット・デメリットをお伝えした上で、手元に残る金額よりも早急に処分したいお気持ちが強かったので、買取にてお話が決まりました。買取の場合、お荷物の撤去費用や登記関係の費用、境界明示費用などは買主負担です。売主様は持ち出しがあると思われていたので、それらが不要と分かり大変喜ばれていました。建物が古くて売れないとお悩みの売主様は一度ご相談頂ければと思います。

 

【担当営業として大切にした要点】

近隣の成約事例や市場のご説明をさせて頂き、仲介販売で売りに出しても私が売りますという意気込みでお話をさせて頂きました。

担当スタッフ
藤田 修宏
これまでたくさんのお客様のご縁を仲介させていただきました。 まだまだ若輩者ではありますが、地域密着をモットーに精一杯頑張っておりますので、ご購入・ご売却・お買い換えのご相談は藤田修宏におまかせください!宜しくお願いいたします。

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